このような悩みはございませんか?
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<お客様が直面する課題>
・DXを推進するノウハウがなく、また、実現までに時間を要する
・人手不足が加速するため、ITの整備が進まない
・コロナ禍や海外情勢等に伴う外的要因が今後も拡大する恐れがあり会社経営に不安がある
市場規模
社会のニーズ

(出典)
※1)IDC Japan 株式会社、「国内コンサルティングサービス市場予測を発表」、2021年7月
※2)IDC Japan 株式会社、「国内 IT サービス市場予測を発表」、2021年10月
※3)株式会社富士キメラ総研、「デジタルトランスフォーメーションの国内市場(投資金額)を調査」、2022年3月

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IT導入に伴う補助金申請サポートのご案内

補助金に関するお悩みはありませんか?

補助金の申請

補助金の種類

ものづくり補助金 ・補助上限額 750万円~3,000万円

中小企業等による生産性向上に資する革新的サービス開発・試作品開発・生産プロセスの改善を行うための設備投資を支援する補助金

① 専用ソフトウェア・情報システムの購入・構築、借用に要する経費
② 機械・装置、工具の購入、制作、借用に要する経費
③ 改良・修繕又は据付けに要する経費

事業再構築補助金 ・通常枠の場合 補助額 100万円~8,000万円

新分野展開や業態転換、事業・業種転換、事業再編またはこれらの取組を通じた規模の拡大等、思い切った事業再構築に意欲を有する中小企業等の挑戦を支援する補助金

その他、IT導入補助金・小規模事業者持続化補助金等、多くの補助金があります。

2022年11月時点

その補助金の活用メリットとしては、返済不要ということです。
活用できる補助金を弊社が提案いたします。

(例)ものづくり補助金の申請手続き

1.GビズIDアカウント取得(原則2週間以内に審査)
2.事業計画書作成
  (1)補助事業の具体的取組内容
  (2)将来の展望・事業計画における付加価値額等の算出根拠
  (3)会社全体の事業計画と算出根拠作成(3~5年)
  (4)基本要件を踏まえ、事業計画を作成
  (5)DX推進に向けた現状や課題に対する認識を共有する等の自己診断を実施
  (6)情報処理推進機構(IPA)が実施する「SECURITY ACTION」の申請
3.電子申請システムへ入力し、申請
4.審査・採択通知
5.補助金交付申請・決定
6.補助事業実施(10ヶ月以内)
7.補助金の請求・支払い
8.事業化状況報告

補助金サポートの内容

1.事業計画書作成

  (1)補助事業の取組内容・将来の展望等の文章作成
  (2)3~5年の事業計画書作成及び計画根拠作成

2.資金計画作成

3.申請要件に伴う各申請書作成

4.その他補助金申請に伴う書類の作成

補助金サポートの内容

補助金サポートの流れ

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弊社には、お客様の「願い・想い」を「かたち」に変えるというコンセプトがあります。
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